オリジナルWEBサービスをつくろう!

なりたい自分を表現できる技を習得しようプログラム

おはようございます

 

Themify研究所の友紀子です。

 

今日もアクセスしてくださいまして

ありがとうございます!

 

先日は生活を守るための「お金」
について稼ぐ手段をお伝えしました。

自己アフィリエイトが一番オススメなのは
手っ取り早い幸福感を感じられるからです。

クレジットカードで、ちょっとハードルが高いなと感じる方は
食品を探してみてください
食費が浮くはずです

オシャレが生きがいなら、洋服を安くで手に入れてください
タダ同然で買うと言うことは
エネルギーでお金を買うと言うことです♪

ぜひ、楽しく稼いで資金を貯めてください♪



では、今日は

以前にもご説明しましたが

Themifyの機能を改めてご紹介してまいります。
Themifyの有料版は、

25種類のアドオンや11種類の

プラグインがついています

 

25種類のアドンが使える

ということは、

つまりオンラインショップ (ECサイト)も

作れるということなのです。

 

 

 

実のところ私は

有料のテーマに切り替えるまでに

幾つのかの大きな壁を超える必要がありました。

 

 

それは

「WordPress」の使い方でした。

 

HTMLよりも簡単とはいえ

構造がわかっていないと、

エディタで文章を書いた時に、

ん!?なぜ?となりがちです。

 

あなたも、

インストールする際にも

壁がありませんでしたか?

 

プラグインは

何をインストールすれば良いのか

迷いませんでしたか!?

 

 

レンタルサーバーを借りたり、

簡単インストールで開設できたはいいけど

テーマ選びとカスタマイズは

結構大変だったりします。

 

 

もしあなたが

WordPress初心者であれば

こちらのYouTubeがオススメです

【初心者向け】Wordpress(ワードプレス)始め方!
インストールから初期設定までの全手順を簡単解説します

 

 

eコマースのサイトのサイト制作ともなると

無料テーマではかなり厳しいです。

 

 

こちらのサイト

ArtByAnastasiaPellerin

 

Canadian Artistの

サイト製作に携わった時に

Themifyでも

作ってみました! 

 

eコマースサイトではありませんが、

商品にリンクを貼って

ECサイトの様にしています。

 

 

こちら →  English×Coffee

も、Themifyの有料テーマ

Shoppeで作りました。


 

ペラサイトなので、わざわざ

ワードプレスを使う必要もないのですが

LP(ランディングページ)

としても使えます。

 

 

更新作業のことを考えると

他のサービスを使って作るよりも

お得で便利です。

 

この様に、Themifyの有料版は

39種類もテーマがあるので、

デザインが簡単にできます。

アーティスティックにできるかどうかは

あなたの使い方次第です☆

簡単にプロっぽいヘッダー画像や

ポップを作りたいなら

お勧めは、

「Canva」という画像編集サービスや

Photoshopです。

 

他ののテーマでも

Colorfulというテーマがあります

こちらを使ったとしても

立派なLPが作れますが・・

15,000円程します!

高くないじゃん。

と思われた方には、

Colorfulでいいかもしれません。

 

でもでも!

Themifyなら、

ブログでもLPでも

両方作れて

たったの1万円弱なんです!♪

 

安くてこんなに沢山の機能が

ついているって、とっても

嬉しくないですか?

 

昨日、最後にご紹介した

LP制作の実践動画は

みて頂けましたでしょうか?

Themifyでランディングページ製作にトライ!(実践動画)

 

まだ自分に使いこなせるかどうか

ちょっと不安・・・

 

と思われたでしょうか...

 

 

もちろん!!

 

私も最初から

サクサク作れた訳ではありません。 

Themifyは

サイトを量産するのも得意です。

 

 

仕事の受注をして

契約書を交わしたら、

バックアップデータを取って

管理する事も必要です。

 

そんな時でも

簡単に量産ができるんです!

 

詳しくはこちら>>

【WordPress】Themify ImportとExport 使い方


 


WordPressの開設について

お困りのことでもいいので

つまずいている点があれば

教えてくださいね!

 

 

 

ではまた明日!

最後までお読みくださりありがとうございました。

 

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