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About

濱辺 友紀子 (Yukyco)と申します。

Webサイト制作歴は6年程になりますが、パソコンの使用歴は、20年以上です。

グラフィックデザイナーとして、待受画像のデザインを4年程経験したのをきっかけに、職業訓練校で習得後、Webクリエイターになりました。

ランサーズやクラウドワークス、ココナラなどで、色んな方から仕事の受注頂き、企業でのウェブサイト更新業務にも携わり、実績を積んで参りました。

人さまのお役に立てる事を願い、メールマガジンの配信サービスを始めました。

まだまだ学びの途中ではありますが、皆さまと共に成長できることを望んでおります。

長い目でお付き合い頂けますと幸いです。

よろしくお願い致します。

 

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About

Background

大阪から東京へ。ギャップに悩んだ過去。

大阪で携帯電話の壁紙のデザインのオファーを頂き、製作を始めたのが丁度今から11年前の2009年でした。まだ30代の当時はとても嬉しくて、毎日色んな無料写真を眺めては、加工していました。3年間で頂いた報酬は1万円にも満たなかった事もあり、3年で見切りをつけてWEB業界へと進みました。プログラミングの世界は厳しいものでした。4ヶ月と続かなかった私ですが、「東京」という地は、私にスキルを磨く道を選ばせました。職業訓練校で出逢った友達を与えたくれたのも東京でした。

 

教育とEducation。Lost In Translationの日々。

英語が昔から好きで常に触れる機会に恵まれて育ちました。自ら選んでその環境に飛び込んだ訳ではなかったものの、今に活きているのは全て環境のお陰だと感謝しています。グラフィックデザインへの興味が薄れたときは、いつも語学に興味がありました。学校の先生だった両親のもとに生まれた私は、学ぶ事を自然と選ぶ環境で育ちました。短大ではグローバルマインドを学び、映画で英語を学び、ソーシャルネットワークで英語を使い・・といつもそばに英語がありました。そしてWEB用語も英語が活きる世界でした。

water.spring..
About

伝えたい事がある。

あなたにも経験してほしい。

変化した自分が住む世界はとても美しい世界でした。

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無料メールマガジン発行中

Design x デザイン

        2009

2014

  2017

  2018

 

 

 

メールマガジン発行の目的

何度も何度も繰り返し書き直しては、セットして、確認後送っています。

リンク先の動画も一人で作ったものなので、正直あまり良い出来ではありません。

だけど、どうしても伝えたい。私を成長させた、Webデザイナーとしての生命線であるカナダの会社、Themifyのサービスの良さ。

サポートチームの迅速性。エンジニアの秀逸性。まだまだ伸びる会社であると見込んでいるからこそ、追いてきたいと思えます。

 

ただただ残念なのは、カナダという遥か彼方の会社であるという点。

そこに気づけた私はラッキーでした。日本人も開発に加わったThemifyの存在をもっと広めるという重役を感じたのですから。

目的は、決してThemifyを日本に広めることだけではございません。

既にThemifyの存在をご存知の方も沢山いらっしゃるのは存じ上げております。

他にも有料の素晴らしいテーマを知っております。それでもThemifyをオススメするのには、訳があります。

アーティスティックなんです。デザイン性が日本製のものより優れているんです。

これ以上はここでは話せませんので、続きはどうぞメールをお受け取り、ご確認ください。

 

今ここ

読んでもらいたい人

コロナウィルスで暗い不景気の時代に入った世界にも、光があると感じてほしい。

素晴らしいデザインのWebサイトには、素晴らしい目をお持ちの方、お客さまが引き寄せられて来ます。

私はメールマガジンの発行・配信を行い始めてから身を以て感じることができました。

このページをここまで、きちんと読んでくださる素晴らしいあなたにも読んでもらいたいです。

デザインやプログラミングに興味がなくても大丈夫。

映画や英語が好きなあなたなら、きっとTHEMIFY が大好きになるはず!「好きに勝るものなし」

日本の文化が嫌いでも東京が嫌いでも、引き寄せの法則がわかるあなたなら・・・、

WordPressで自分の好きなことを発信する勇気を持つだけで、私みたいに在宅ワークで楽しく仕事が出来るようになれます!

 


 

動画っていいですネ

動画の良さは、映画好きの私だけでなく、皆様ご存知の通り、わかりやすくて、伝わりやすいところだと思います。

動画撮影も編集作業も、スマホやパソコンで簡単に出来ることから、日本では手軽に始められる社会になりました。

世間には、動画クリエイターを尊重しない人が沢山いると感じていますが、私は動画の制作をあきらめません。

動画には世界中の人と、コミュニケーションを取れる可能性が満ち溢れていると、あなたも思いませんか?

メールマガジンでは、動画を駆使したからこそ読者さまに喜んで頂けたという実績がございますことより、お話しさせて頂きました。

コロナ禍になっても、いつの時代も常に人と人とのつながりで世界は動いています。

あなたに逢えた奇跡は、私の支えとなってこれからもエンジンが充電されていきます。

 

 

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